租税教室【5・6年生】

;-)1月18日(木)、5・6年生が「税金」について、ゲストティーチャーを迎えて学習しました。講師は、姫路税務署と町役場税務課の方々です。「国民の義務」としての『納税』の意味・大切さについて学習した後、その税金がどのように使われているのかも教えていただきました。びっくりしたのは、もし税金がなかったら、今あたりまえのように受けているサービスの多くが有料となることです。その中には、学校で勉強することに必要な金額も算出されていました。その金額は小学校~高校までの教育費が1100万円を超えるそうです。税金てありがたいですね。 最後は、ジュラルミンケースにはいった『1億円』に似せたお札の束に触れました。

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◆この束で2000万円です。
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◆1億円?が入ったジュラルミンケース。重たかった!
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◆私たちが学校で学習するのにも、税金が使われていたのですね。

— posted by 長谷小学校 at 09:22 am  

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